読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Radwimpsの人間開花を買いました

Radwimpsについて日記に書かないといけない事が出来た。

俺の話を聞いてくれ、それでは日記に書いていきます。

最近、Radの「人間開花」を買いました。

Radは、昔から知っていて、昔、Radも俺の事を歌っているんじゃないのかと思った時期もありました。

でもそれは俺の「勘違い」でRadは俺の事を歌っていませんでした。

それで、こないだたまたまYOUTUBEを見ていたら、Radが「週刊少年ジャンプ」という曲を歌っているという事を知ったんだ。

何?

と思ってRadの「週刊少年ジャンプ」を聞いたんだ。

そうしたら、Radが今度こそ俺の事を歌っていた。

だから、Radの「人間開花」を買ったんだ。

それで、「前前前世」もアルバムに入っているからじっくり何回か聞いてたんだ。

そうしたら、「前前前世」も何と俺の事を歌っている歌だったんだよ。

これには俺も驚いた。

何回か「前前前世」は、YouTubeとかで聞いてはいたけど、その時は気付けなかったんだ。

せっかくだから、今回は「前前前世」の歌詞を多分歌詞だけだと解らないと思うんで、少し解説します。

まず、一番最初の歌詞の「やっと目を覚ましたかいって」っていう歌詞。

これは実は、WhiteAshの「Hopes Bright」という曲と繋がっていて、WhiteAshは、「目を覚まして」と俺に言っていた。

「Hopes Bright」が世界に流れ出した時、俺はまだ「目覚めて」いなかった。

それで、去年あたりから俺は、「目覚めた」からさ。

それを知っているRadは、「やっと眼を覚ましたかい」と言っている。

次に、「「遅いよ」と怒る君 これでもやれるだけ飛ばしてきたんだよ」、って所。

これは今回のプロジェクトを俺が知ってからここまで来るのに10年も経ってしまったので俺がおせぇよって思ってるってことだね。

「やれるだけ飛ばしてきたんだよ」っていうのは、俺を世に出すに当たっての手続きや条件等をクリアする為に時間は掛かったけど、メディア側も急いで頑張ったんだよって所かな。

次は、肝心なサビに出てくる曲名でもある「前前前世」。

そもそもこの「前前前世」というのは、俺が「二回」死んで「二回」生まれ変わったことから来ているんだ。

普通の人は死ぬような目にあうってことはあって一回、幸運なことにない人もいる。

でも俺は、二回あった。

一回目は、ゾロと喧嘩した時、二回目はこの日記を書き始めた研究所でのトラブル。

ワンピースでも書いてるけど、ゾロと本当に喧嘩したんだよね、だからワンピースでその事書いてるんだ。

だから、「前前前世」ってのは、俺が「二回」死ぬ前の俺に会いに行くってことなんだよね。

ゾロと喧嘩する前の俺ってことなんだ。

その後に続く「君が全然全部なくなってチリヂリになったって」っていう部分。

その意味は、俺が「前前前世」を聞いて、俺がおかしくなって精神が壊れたとしても、俺を治す為にまた1から探し出すという事なんだ。

「むしろ0からまた宇宙をはじめてみようか」の部分は、ワンピースを使って世界を創り直してみないか?という事を意味していると思う。

こんな所かな。

前前前世」は、2016年を代表とする曲で、今現在、YOUTUBEでは一億回以上再生されてるんだぜ?

そんな歌が俺の事を歌っていると思うと、事の大きさに精神的に来るよね。

ここまで来ると、笑うしかないんだが。

でも、これでルフィのメジャーデビュー前の打ち上げ花火にはなったね。

ありがとね、Radwimps^^